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【保育理念】
                    
 心身ともに豊かな子どもの育成を目指す。

 地域に密着した子育て家庭を目指す。

 子ども、家庭、職員がともに育ち合う保育園を目指す。


【保育の基本方針】

・家庭との緊密な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、
保育園における環境を通して、養護および教育を一体的に行う。

 ・家庭や地域の様々な社会資源との連携を図りながら、入園する子どもの保護者に対する支援及び
    地域の子育て家庭に対する支援等を行う。

   ・倫理観に裏付けられた専門的知識、技術及び判断を持って、子どもを保育するとともに
     子どもの保護者へ保育に関する指導を行う。







担当制保育
0~2歳児クラスは担当制保育を行っています。

担当制とは、決められた保育士がお子さんの育児をすることです。

「いつもこの人がお世話をしてくれる、自分の発達を把握し、それに見合った援助をしてくれる、感情も受け止めてくれる、自分は愛されている、この人がいると安心する」など、子どもが信頼する特定の大人の存在があってこそ、自立と自律が芽生えると考えています。

そのため、当園では担当制を取り入れ愛着関係を築いています。





保育者の声
 先輩方の子どもたちと関わる姿を見て「子ども一人ひとりに丁寧な保育」がふたば保育園の魅力だと強く思いました。
 私も担任となり、子ども達と関わる中で愛着関係を築けたり、毎日の一つ一つの成長を保護者と共に喜べることが本当に嬉しく毎日とても楽しく仕事をすることが出来ています。        
 入職1年目
 私は、1歳児の担任をしており、毎日楽しく関わっています。保育士になって一番印象に残っていることは子どもの成長を見られたときです。7月ごろからトイレに座る習慣をつけられるよう、毎日座るようにしていたのですが、ある日、1回成功したときに子どもも嬉しそうな笑顔を見たら私も嬉しさを感じました。私はまだ経験が足りないですが子どもたちと一緒に成長できたらいいなと思います。 
 入職1年目












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